2009年1月 2日 (金)
2008年4月27日 (日)
2008年4月19日 (土)
万木城。
いすみまで来て近くを散策していたら高台に城の気配が!?
むらおさは城めぐりが好きなのですが、これは無名の城
「万木城(万喜城)」
案内板によりますと、万木城跡(千葉県いすみ市万
木)は断層崖の急傾斜を三方にもつ台地で、夷隅川
を天然の外堀とした要害の地である。万木城につい
ては不明な点が多いが、永禄八年(1565)の行元寺文書から十六世紀
中頃に築城されたことが傍証できる。天正末年頃、城主・土岐頼春は
小田原北条氏に属していたが、小田原落城により北条氏と運命を共に
した。とあります。
復元の天守閣は展望台で、平坦な水田が広がるいすみ周辺を
一望できます。
また、井戸跡には万喜の姫の鏡が落ちているという神秘的な
言い伝えも残ってます。
2008年1月 6日 (日)
滝3
養老渓谷温泉街から粟又の滝方面へ走る途中へあります。
滝下の川沿いの遊歩道を2kmほど歩くと粟又の滝につきます。
お正月の静けさの中、少し歩いてみました。
滝シリーズはこちら
滝にうたれる:
http://halfway-ravine.cocolog-nifty.com/blog/2007/05/post_f70b.html
滝2:
http://halfway-ravine.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/post_5942.html
2007年12月16日 (日)
2007年8月12日 (日)
2007年8月 2日 (木)
真夏の川遊び
2007年6月30日 (土)
滝2
やはり梅ヶ瀬渓谷に行く道中「七色の滝」を過ぎ
水の落ちる音がする、こんな道を登り・・・
トンネルを抜け・・・
今あいにゆきます。
発見しました!
通称「牛堀の滝」
養老渓谷のこれらの滝は
市原ルネッサンスなる有志の方たちに保持されています。
http://www.ichihara-renaissance.net/index.htm
なにかいるかなぁ
サワガニでした
滝シリーズ第1弾はこちら
滝にうたれる:
http://halfway-ravine.cocolog-nifty.com/blog/2007/05/post_f70b.html
2007年6月22日 (金)
知られざる湧き水2
田舎のフラワーロードに町会で井戸を作りました。
井戸といっても昔の田んぼの用水路を改修して
蛇口を付けたものです。
(田舎の用水路は山間部独特の「川廻し」というトンネルの水路です
川廻しとは:
http://chibataki.poo.gs/2001tomonokai/kawamawasi/kawamatop.htm)
おもに後ろのフラワーロードの花に灌水しています。
2007年5月19日 (土)
2007年3月13日 (火)
梅ヶ瀬渓谷の梅の植林
養老渓谷のハイキングコースにあります「梅ヶ瀬渓谷」
明治時代の漢学者 日高誠実氏 はここで塾を開き、
梅ヶ瀬渓谷は 日高誠実氏 が梅を植えて名づけたそうです。
紅葉の終えた12月に作業しました。
歩く人に美しい景色を見てもらえたらいいな。
おっかさん達のおもてなし(はぁと
有志の方々でした。
きれいな梅が瀬をありがと
(関連記事:紅葉 梅ヶ瀬のもみじ)
http://halfway-ravine.cocolog-nifty.com/blog/2006/12/post_72aa.html
































