2008年7月24日 (木)
2007年7月 3日 (火)
2007年1月23日 (火)
2006年12月 1日 (金)
いつかは古民家再生
古民家再生をテレビでやっていました。
新潟の築100年の古民家を千葉に移築するといったものでした。
また、古い家のよさを残し、快適な機能や設備を加えていました。
古民家の佇まいには大きな木、大きな山に惹かれるのと同じように感じました。
太い梁、高い天井、長い軒と在来工法で作られた家は包まれている安心感があります。
そして、木、土、紙、草という素材は四季にあわせて呼吸をしています。
日本の風土で育った天然の材料に代わる材料はないということでしょうか。
そして、ウチの田舎の家も築80年ほどで改築改築で現在に至りますが、この日本の家の
よさを子どもたちにも感じてもらえるように残して行きたいものです。
2006年11月 7日 (火)
畑付き田舎の別荘
今朝のズームインで特集してました
畑付き田舎の別荘!!
5年間の期限付きですが、年40万ナリ
土を触ったことのない人も、地元農家の人の農業指導を
受けられて楽しそうにされてました。
期限終了後も移住してしまった人もいました。
今やキャンセル待ちのひそかな人気だそうです。
ウチの親父もそうですが、団塊の世代のセカンドライフに
ひとつの選択肢を紹介してました。
ならば、ウチの田舎もあるぞ土地! いるぞ世話焼きな農家の人!
そして温泉も(湯
けど、コテージ建てるお金がないや・・・
しかし、自給自足の田舎暮らし
たくさんの人に知ってもらいたいぞ!
こんな提供ができることが私の夢です。。。



