2008年7月24日 (木)

2段ベット。

Dsc05017
7月は家族5人中、4人が誕生日です。
(3号さんゴメン。。。)
今日は1号さんの誕生日にあわせて
2段ベットが届きました。

今まで川の字で寝てましたが、
(こっちの「川」じゃなく、こっちの「河」の字のかたちで)
やっとひろびろ寝れる~

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2007年7月 3日 (火)

田舎のリフォーム

200706301635000週末に田舎の隣の家が

台所の床が老朽化したので張替え工事をしていました。

大工さん(写真中央)が居るにもかかわらず、田舎のじじ

(右頭だけ)もお手伝い。

田舎ではお節介なほどご近所の仕事を黙ってられません。

どした?どした?と首を突っ込んでます。。。

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2007年1月23日 (火)

瓦の手直し

田舎の家は、母屋:築80年、離れ:築25年になります。
年月経ちますとボロが出るもので、その都度補修しています。

今回は強風でずれていた瓦の手直しと、目地の補修を施しました。

Yane






たしか、離れを建替える前は萱葺き屋根の倉庫があった記憶があります。

近年萱葺き屋根はほとんど見ませんが、近所のおじさんちはダッシュ村に
出てくるような萱葺き屋根のおうちです。
玄関入ってすぐ土間だったり、間取りも似てます。

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2006年12月 1日 (金)

いつかは古民家再生

古民家再生をテレビでやっていました。
新潟の築100年の古民家を千葉に移築するといったものでした。
また、古い家のよさを残し、快適な機能や設備を加えていました。

古民家の佇まいには大きな木、大きな山に惹かれるのと同じように感じました。


太い梁、高い天井、長い軒と在来工法で作られた家は包まれている安心感があります。
そして、木、土、紙、草という素材は四季にあわせて呼吸をしています。
日本の風土で育った天然の材料に代わる材料はないということでしょうか。

そして、ウチの田舎の家も築80年ほどで改築改築で現在に至りますが、この日本の家の
よさを子どもたちにも感じてもらえるように残して行きたいものです。

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2006年11月 7日 (火)

畑付き田舎の別荘

今朝のズームインで特集してました


畑付き田舎の別荘!!
5年間の期限付きですが、年40万ナリ


土を触ったことのない人も、地元農家の人の農業指導を
受けられて楽しそうにされてました。
期限終了後も移住してしまった人もいました。

今やキャンセル待ちのひそかな人気だそうです。
ウチの親父もそうですが、団塊の世代のセカンドライフに
ひとつの選択肢を紹介してました。


ならば、ウチの田舎もあるぞ土地! いるぞ世話焼きな農家の人!
そして温泉も(湯

けど、コテージ建てるお金がないや・・・


しかし、自給自足の田舎暮らし
たくさんの人に知ってもらいたいぞ!


こんな提供ができることが私の夢です。。。

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